2006年06月19日

パウダードッグフード。

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良いかなと思って取り寄せた「粉状のドッグフード」

原材料は
ミルクホエイ 国産α化玄米(コシヒカリ) ミルクカゼイン スキムミルク
動植物油(豚油)焙煎きなこ 卵黄末 ミルクペプチド コラーゲンペプチド
焙煎米糠 鶏レバー加水分解物 乳酵母 ボレイ粉 精製魚油(DHA/EPA高含有)
豚マローエキス ケルプ タウリン 西洋人参 小松菜 アヤムラサキイモ
モロヘイヤ パンクレアチン(食品由来) パパイン レシチン 
CPP(カゼインホスホペプチド) L-アルギニン L-グルタミン
DL-メチニオン L-リジン L-トリプトファン L-カルニチン
β-カロチン ダイエットファイバー 各種ビタミン アミノ酸キレートミネラル
(亜鉛、鉄、マンガン、コバルト、銅) セレン酸酵母 珪素 ナイアシン
パントテン酸カルシウム 葉酸 ビオチン 塩化コリン


ミルクホエイはGemフードでも使用している鶏卵に次ぐスコアを持つ良質の
タンパク源だし、玄米もα化されたものを使用しているし、スプレードライ
方式で粉状にされているから、通常は熱に弱いビタミン、酵素類や葉酸も
きちんと残っているものと思われる。
ボレイ粉もGEM同様牡蠣殻を使用しているそうだ。

通常ドッグフードを作る場合、115度〜135度程度まで加熱されるそうなので
全部一緒くたにして、加熱、加圧して形作るドッグフードでは
熱に弱い栄養素は書かれていたとしても、機能はしないのではないかと思う。

一般に健康食品として売り出されている酵素飲料なんかも、出荷されるものは
高温殺菌が義務となっているため、どこまで酵素飲料として役割を果たすかは
微妙な気がする。

ビタミン、各種酵素、葉酸は生肉、生魚、生野菜や果物などから摂れるので
ドライ中心の場合は、毎日ではなくともそういった生食を補助的に摂取しても
よいのではないかと考える。(GEMは批判的だったけど)

このフードがいいなと思ったのは、スプレードライ方式で「エキス」が
抽出されているだろうってところ。

スプレードライ方式は、原料を液体にしてから温風を使って水分を飛ばし
エキスだけを抽出する方法で、インスタント珈琲や調味料などに使われてる。

たとえば、体調が悪い時。
フード食え、生肉食え、野菜食え、おじや食えと言っても食べられない時。
このフードは、水やぬるま湯にもさっと溶ける。(熱湯では意味なし^^;)

注射器で強制給餌にも利用出来るし、消化にもあまり負担は掛からない。

懸念したのは、別途説明書きにミネラルに「豚骨粉」を使用と書いてあったこと。
調べてみたら、狂牛病に感染した牛骨紛を牛が食べると感染の恐れがあるが
鶏や豚は食べても感染の心配はないらしい。
まぁ、狂牛病が大量発生した英国産の肉骨粉は輸入禁止になってるし
問題ないだろうと思うけど、いれなくてもいい気がする。

あと、一番重要な問題なんだけど・・・ドライスプレー方式を行う時の
熱風の温度はいかほどか?ということ(笑)
それが書いてないのね。問い合わせしようと思ってるんだけどまだ(^^;
出来れば40度くらいまでがいいと思うけど、まぁ、60度くらいまでなら。

多分、ドライスプレー方式を選んだ時点で、温度をわざわざ高温にする
メリットはないと思われるから大丈夫だろうとは思ってるんだけど。

でも、このフード高いです。
500gで3900円です(^^;

主食として与え続けるのは経済的じゃないので、病気治療前中後とか
老いて来たらとかスポット的、もしくはドライフードに少し混ぜてとか
で与えるのが現実的かも。

うちは、取り寄せてフードに掛けてあげました。
また、ちょっと食欲がないかなと感じた時は、ぬるま湯に溶かして。

老いてきた時には、活躍しそうなフードです(^^)


そうそう、面白いところでは、米と米麹だけから作る甘酒も発酵食品なので
甘酒好きさん(私です)は自宅で作ってわんこにもちょっと一杯なんて
言うのもいいかも。
(酒かすで作るほうじゃないよ)
もともとは夏の体力強化に飲まれていたため、甘酒は夏の季語なのだそう。
一説には「甘酒の成分は点滴の成分にも匹敵する」なんてものも。
しょうがを少し入れてもいいしね(^^)
ただし、最後の塩は入れないで。
市販品は仕上げに若干塩が入ってる場合があるので、注意してね。

私も来年のひな祭りまでにはぜひ手作りで(笑)


注)このBLOGに書いてあることは私の個人的感想です。
  何を選ぶにしても、最後は自分でご確認ください。

ニックネーム みい at 09:12| Comment(10) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

新しいフード。

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つい先日届いたばかりのフード。
まだ2日しか使ってませんが(^^;

今回選んだフードは「bosch」
職人気質のドイツが生んだフードです。

何が気に入ったかというと・・・

使用する肉類まで自社独占農場で自然飼育。
穀物類も独占農家で無農薬・有機栽培。
→ドイツの行政から認証を受けている。

でも、これが本当ならね、と、どこまでも疑り深い私。

だって、人間の食品だって偽装がまかり通ってるんだもの。

そんな時、目に入った文章。

なんと、この会社ってば

・HACCP
 (HA食品危害分析・CCP重要管理点監視)認証
・ISO9001国際標準化機関認証自社工場
 2002.DIN EN ISO9001環境専門家機関認証

2つの国際認証を取得してると。

認定を受けるのは原料そのものというわけではなく
品質管理の体制(システム)なのではあるけど・・・
認定を取得するのは容易ではなく、労力もお金も掛かるし
取得したら終わりではなく、ISOでは、年に2回の内部監査と
年1回の外部監査が定められ、システムが機能していないと
判断されれば認定取り消し。

注目したのは、ISOの重要項目に位置する「トレーサビリティ」と
HACCPの工程ごとの管理方法。

つまり、原材料の段階もひとつの工程とされ、チェックが入り
さらにISOのトレーサビリティで、それがどのような過程でどこから
来たかが明らかになるというわけだ。

もちろんこの2つの認証機関が「boschフードがいい」と推奨してくれる
わけではない。

でも、認定されたシステム通りに行われていることは保証してくれる。
つまり、パッケージに書かれたことがうそではないと信じることの出来る
ひとつの目安にはなる。

私も前職場でISOの内部監査員をやっていたので、内部監査はまだしも
外部監査の厳しさは分かってる。
会社経営に関しては、ISOの導入についてどうよ?と思ったこともあるけど
工場などのはっきりした工程管理が出来る分野では役に立つと思われる。

ナチュラルバランスもいいと思う。
以前はそれを使っていたし。
でも、目に見える第三者としての目安がなかった。

ということで、みんなの体が落ち着いたところで、boschに変更。

手作りご飯は、フケがひどくなるのが恐くてあげてなかったけど・・・
初菜と智太洸太のお誕生日には、ケーキやお肉をあげました。

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今は少し生野菜をあげたり、果物をあげたり・・・。
こんな感じかなって思ってます。

ニックネーム みい at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

ご無沙汰も過ぎるかな?(^^;

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どうも。お久しぶりです。

というか、もう見てる人いないかも(^^;
3月後半からバタバタといろんなことがありました。
大きなところで言うと

3月末で職場を退職し、違う仕事をはじめました。
4月1日に末っ子春姫(はるひ)を迎えました。

このBLOGの主題であるご飯は、と言うと。

手作り食をやめてから、Gemフードを試して来ました。
なかなかみんなの体のフケは良くならず・・・
菜乃がトリミングに行った時、クレイパックを薦められたので
やってみました。
ちょっと状態が良くなったように思えたので、女の仔の初菜も
2回ほどクレイパックしてもらいました。

食を変えて、変化が出てきたのは3週間くらい過ぎてからかな。
クレイパックをしてない男の仔たちも少しづつフケが減り出した。

2ヶ月経つ頃には、ほとんど全員が目立たなくなりました。

でも、ひとつだけ戻らないこと。
つい最近気がついたのですが・・・なーたのおしっこの色が未だに薄い。
そして量も多い。

手作りの時は、水分を多く取るから当然の結果なんだけど・・・
フードに戻してだいぶ経つのに、これって・・・。

ペットシーツにされちゃうと気がつかなかったんだけど・・・
ちょうどペットシーツを変えようとしていた時で、マットの上に
漏らしちゃったの。

今週、検査してもらうかも。
腎臓関係ではないといいのだけど・・・。

そして、Gemフードは選択肢としてうちの仔たちには特に問題なく使えると分かったので、違うフードを試してみることにしました。

いつも目に見える基準のないフード。

だけど、今回は国際認証を取得しているフード。
その名は「bosch」
職人気質のドイツが生んだフードです。

長くなるので、その話しは次に(笑)




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2006年03月18日

方向転換。

昨年から手作り食をしてきた私ですが・・・
いったんフードに戻します。

もともとフードの原材料に疑問を感じてはじめた手作り食。

願いは、うちの仔たちが健康に長生きしてくれること、です。

今になって、うちの仔たち全員が乾燥とフケの悩みを抱えてます。

自分なりに食事内容を見直し、改善に努めてきました。

でも、良くなっていきません。

そこで、今度は主食となる米と野菜ついて調べていくことにしました。

もてはやされる「有機野菜」「無農薬野菜」

宣伝文句に謳われている「良いこと」ばかりに目が行くけれど・・・。

「有機」と認定される場合も約21種類の農薬・化学肥料の使用と
60種類の食品添加物の使用が許されていると言う。

さらに化学肥料を使わず、動物性の肥料を使った場合、土に含まれる
窒素が過剰となり、植物内に残留する「硝酸態窒素」の値が増加する
危険性が生まれる。

硝酸態窒素を過剰に取ると、乳児などは酸素欠乏(チアノーゼ)を起こし
亡くなることもある。
当然、体が小さければ小さいほどキケンは高くなる。

減農薬・無農薬はいいけれど、有機肥料に何を使っているかまで
書いてあることはまずありません。

いったい、何を元に植物性の肥料しか使っていないかを見分ければいいの?

そこで、農薬・肥料を使わない自然栽培について調べていくうちに
それを推奨し、生産者を支援している会社があることを知る。

ナチュラルハーモニー

そして、野菜等を販売している店舗が比較的近い場所にあることを知った。

実は、今日行って買ってきたんです。その野菜たち。
その野菜を使って手作り食を続けるつもりで。

買い物するために入り口にある「Gem」という犬のフードを売っていた
ショップに連れていた智太と初菜を預けた。

買い物が終わって野菜を抱えて戻り、少し店員さんと話しているうちに
野菜を私が食べるのではなくわんこご飯に使うということを話した。
すると、奥にいた代表が出てきて「野菜はやめたほうが」と繰り返す。

最初は良かれとやってることを否定されて、ちょっとムッとして
話しを聞く気にはなれなかった私だけど、そこで思った。

何も私まで否定することはないだろう、と。

だって、私が願うものは「手作り食」vs「フード食」という対決で
手作り食が勝つことではないのだから。

情報過多な時代で、何をどう選択していけばいいのか余計に迷う。
でも、情報はないよりあったほうがいい。

せっかくだからいろいろ聞いた。
全てを正確に覚えていられないほどいろいろ(^^;

その会話の中で、衝撃を受けたことがある。

野菜食(とその人は言う)にして、さらに植物油を加えていると
消化吸収に負担がかかっていって、全身が乾燥してフケが発生したり
逆にベトベトになることがあるよ、と。

うちの仔たちの悩みを打ち明けたわけでもなかったのに・・・

まさに私が改善できないのはそこなのだ。

植物油は消化吸収に負担が掛かりやすいらしく、小麦などに含まれる
グルテンは免疫系のトラブルの原因になりやすいという分析結果が
さまざま出ているらしい。

最初は冬の乾燥程度と思い気にしなかった。
でも、全員、だんだんとひどくなる過程で見逃すことは出来なくなった。
肉を止めることでいったんは良くなりかけたが、ここしばらくまたしても
少し悪化をはじめた。

さらには、排毒作用なのかと考えた。

だけど、それならば、排毒しているものは手作り食をはじめてから
蓄積している「何か」になるじゃないか。

だから、野菜について調べ始めた。

可能性は農薬かと思ったからだ。

菜乃は消化吸収がもともと良くない。

だからこそ、きちんと移行期間を経てはじめたのだ。

うんちを見る限り、野菜類は当初より消化できるようになってる。

誰が正しいとか正しくないとかそんなことは分からないし
論じれるほどの知識は私にはまだないけれど。

目の前の「状況」が私に何かを訴える。

人と同じ言語を持たない犬の言葉にならない何かがそこにあるはずだ。

無視しちゃいけない。
見なかったことにしちゃいけない。

気楽に考えていいこととそうじゃないこと。

正しい・正しくないではなく、うちの仔に「必要なもの」を選ばなくちゃ。

この結果を受け止めるのは私だけなのだから。

誰のせいにも出来ないのだから。

だけど、個人で使う食材の科学的根拠と結果を兼ね揃えた
安全性を正確に調べ上げるなんて出来ると言うのか。

「フードは何を信じればいいかわからない」と言った。

当然だけど、そこのフードを紹介される。

それじゃ同じだ。

誰も彼もが「自分のフードはいい」と言う。

須崎先生も言ってるフードの密度。
水やお湯でかんたんにふやけないこと。

無理には進めて来なかったが、店の片隅にあった小瓶に目が止まった。

3つの瓶に国産フードと外産のナチュラルフードとGemフードが
それぞれ入って、中には虫が。
ああ、あれだ、これって、よくげっしーたちにあげていたあの虫(^^;

懐かしく思いながら覗くと、国産外産のフードの中で虫は死んでいたが
Gemフードの中ではその虫が「暮らしていた」

もう1年半も命を繋いでいるらしい。

須崎先生も言っていたじゃないか。

ようは飼い主が望む結果が得られるかどうかだ、と。

その結果はまだ先だけど、今、目の前でエラーが起こっている。

私は結局そのフードを買った。

黒くて不味そうなフード。
匂いを嗅いでみると見た目ほどまずそうじゃなかった。

だけど、食いつきはよくないよと言われた。
科学物質に敏感な仔は良く食べるかもしれないけど、とも。

うちの仔たち、なんの問題もなく食べた。
嫌そうとかそういうのもなく、すんごい勢いで食べた。

もしかして、体が欲してる?

いや、ただの食いしん坊だと思うのだけど。

当然だが、ナチュラルハーモニーと提携している店だけあって
原材料は無農薬・無肥料のものを使っているということだ。
でも、値段は1.5kgで2500円と思ったよりは高くない。

原材料:ひまわり・マイロ(稲科植物)・ホエイ(乳清)・動物油(鶏油)
    海藻エキス・かきがら

手作りにしたいなら、良質の玄米と良質の牛・鶏肉・海藻エキスで
やるといいよと言われたが、玄米はうちの仔たちは消化しづらかった
ようなのでフードにしてみた。

ちなみに海藻エキスは売っていた。
まぁそれなりの値段。栄養スープくらいかな。

私はうちの仔たちが元気で長くそばにいてくれることだけを願う。

それは犬たちの幸せでもあるはずだ。

そのための、これもまたひとつのトライだと思う。

手作り食を応援してくれた皆様、ごめんなさい。
そう言うわけで、しばらくはGemフードを試します。

このBLOGでは、これからうちの仔たちがGemフードにかえてからの
状態の変化について書いていきます。
それからわんこのご飯についてはまだまだ悩むこともあると思うので
私が知り得た情報なども書いていくつもりです。

でも、あくまでも参考程度に考えてくださいね。


ニックネーム みい at 00:00| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

たまごおじや。

白米、栄養スープ、ゼラチン、玉子、にんじん、小松菜、まいたけ、
レタス、クランベリー粉、ハトムギ粉、オリーブオイル

菜乃に、ベジパ3を添加。

レタスは火を止めた後に入れて、少ししんなりとさせて。

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なーたは、お腹いっぱいのくせに・・・

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あんずのおやつを狙い撃ち(^^;

あんず・・・shopで女の仔と言われていたけど・・・
小さなかわいいたまたまが降りてきたよ。
4月で1歳です。
ニックネーム みい at 00:00| Comment(5) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

菜の花おじや。

この前食べた菜の花が美味しくて、しかもひなまつりが終わったら
お値段が下がっていたので、また買って来てしまった。
花が咲かないうちに食べなきゃなので、わんこたちもね(^^)

白米、栄養スープ、ゼラチン、まいたけ、菜の花、ブロッコリー
だいこん、すりごま、クランベリー粉、ゴマ油

菜乃に、ベジパ3を添加。

今日は少しゼラチンの量を増やしてみたよ。
しばらくはゼラチン増でやってみる。

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ニックネーム みい at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

豆乳おじや。

皮膚のフケ状態は、ある程度よくなってから横ばい。
なかなか完全には良くなっていかない。

一応、須崎動物病院に質問してみたけど・・・
メルマガ対応で(笑)

数千件の待ちがあるんだって。道のりは長い(爆)

白米、栄養スープ、ゼラチン、にんじん、ブロッコリー、キャベツ
すりごま、リブレフラワー、粉豆乳、オリーブオイル

全員に、グルコサミンを添加。

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ニックネーム みい at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

豆腐おじや。

白米、栄養スープ、ゼラチン、ぶなしめじ、大根、チンゲンサイ、豆腐
にぼし粉、リブレフラワー、クランベリー粉、フィッシュオイル

初菜と菜乃に、消化酵素を添加。

豆腐は煮こまず、おじやが冷めてから散らす。

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ニックネーム みい at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

セロリおじや。

お刺身と鶏モモひき肉を食べた後、なーたの皮膚にまたもや
フケが多く発生した。

ということで、またゼラチンに戻す。

白米、栄養スープの素、にぼし粉、ゼラチン、セロリ、キャベツ
小松菜、じゃがいも、すりごま、フィッシュオイル、ベジパ3

なーたには消化酵素を添加。

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なーた以外の3チーは、サーモンをトッピング。

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ベジパ3 とは すこやかふりかけの液体版らしいです。

説明文では、「約65種類の野菜を自然発酵・成熟し約3年もの年月を
かけて製品化された液体発酵食品です」とのこと。

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よい結果に繋がるかな?

ニックネーム みい at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

パスタ弁当 と 納豆おじや。

今日は洋裁教室。
午後まであるので、お供のなーたにお弁当。

が、しかし、午前中、急な実家の用で行けなかった(T-T)

今回は私もサンドウィッチを作って持っていったので
午後のお教室の途中で休憩してご飯を食べる。

なーたはサンドウィッチを上品には食べれない派なので
パスタ弁当。

ショートパスタ、鶏モモひき肉、キャベツ、にんじん、オリーブオイル

ショートパスタは柔らかく茹でて、オリーブオイルを掛ける。
野菜と鶏モモひき肉を少量の水で茹で、水がなくなったら
ショートパスタを混ぜて炒めて、出来あがり。

付け合わせは、トマトとみかん。

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頑張ったけど、襟付けとボタンつけが終わらなかったシャツ。
これは、智太クン用です。
なーた、ちょっとお疲れ気味?

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夜ご飯は、白米、栄養スープ、納豆、ブナシメジ、にんじん、ブロッコリー
チンゲンサイ、クランベリー粉、オリーブオイル

全員に、消化酵素、亜鉛含カルシウム、グルコサミン を添加。

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ニックネーム みい at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 犬ご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする